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迷走神経刺激療法(VNS)について

迷走神経刺激療法(VNS)とは

この治療法は電気刺激を出す小さな器機を体に埋め込んで、迷走神経を毎日、一定の間隔で刺激することにより、
てんかん発作の回数を減らしたり、発作の程度を軽くする療法です。

迷走神経刺激療法(VNS)の対象とは

抗てんかん薬の治療で十分に発作が抑えられない(難治性てんかん)の方が対象となります。

大林クリニックで行うVNS治療の流れ

治療の担当医師は藤本礼尚医師です。
詳しくは当院まで直接お問い合わせください。

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